Public-Private Partnership SAPPORO DX Labo

DXでひらくさっぽろの未来

「企業と行政が連携し、DXで札幌の課題を解決する」―札幌DXラボは、そのような官民連携を推し進めるため、札幌をフィールドとした実証実験をサポートします。


実証実験事例・マッチング事例

マッチング成立

「市営地下鉄におけるクレジットカード等を用いたタッチ決済による乗車」の実証実験(三井住友カード株式会社様)

「市営地下鉄におけるクレジットカード等を用いたタッチ決済による乗車」の提案が所管部局とマッチングしました。(2024.06.05掲載)

中間報告

「窓口業務におけるAI-OCRの導入」の実証実験(BIPROGY株式会社様)

「窓口業務におけるAI-OCRの導入」の実証実験を行いました。(2024.06.03掲載)

中間報告

「AIを活用した手話コミュニケーションシステム」の実証実験(BIPROGY株式会社様)

「AIを活用した手話コミュニケーションシステム」の実証実験を行いました。(2024.06.03掲載)


DXでひらくさっぽろの未来

札幌DXラボは、行政及び地域のDXにつながる実証実験の提案を受け付け、札幌をフィールドとした実証実験をサポートします。

札幌市では、行政及び地域の DX を進めていくために民間企業の先進的な考え方やノウハウを取り入れて、オープンイノベーションの実現に取り組んでいます。札幌DX ラボは、民間企業の自由な発想による先進的かつ行政の変革につながるデジタル活用の提案を受け付け、実証実験までをワンストップでサポートすることにより、官民連携による DXを推進することを目的としています。


札幌市の課題を解決するDXの提案をお待ちしています。

実証実験までの流れ 01.お申し込みフォームより提案のお申し込み 提案者 02.事務局からの受付の連絡  03.提案書類の提出 提案者 04.提案内容の確認 事務局 05.評価・判定、結果の連絡 事務局・札幌市 06.札幌市役所庁内に情報発信  07.庁内各部署とのマッチング 札幌市 08.実証実験の実施 提案者×札幌市